Sexy girl wearing black hair

若妻から熟女妻まで

Sexy girl has beautifull necklace

「俺が知ってる人妻風俗、ちょっと値は張るけど、財布の中身大丈夫??もちろん、奢るわけ無いからね。」
「うるせぇなぁ~・・・。お前は俺がずっと1人暮らしなことぐらい知っているだろうが。貯金と性欲だけが溜まっていく毎日だよ。」
男性ながらのしょうもないやり取りをしながら、私は友人に連れられお店まで向かっていきました。

数十分後・・・。お目当てのお店に辿り着きました。見るからにして、妖艶な雰囲気・・・。人妻といったイメージに合わせているのか、紫を基調としたイメージ。
「この中に、毎晩毎晩アンアン喘いでいる女達がごそっと滞在しているというのか・・・。」想像するだけでも、ヨダレと勃起が止まりませんでした。

早速、店舗内に足を運び、受付を済ました男2人。確かに値段は、他の風俗よりも少々高いかな??といった感じ。
ですが、お店の内装も非常に綺麗ですし、それだけサービスに凝っているのかなぐらいにしか思いませんでした。

風俗でお馴染みの、女性の写真パネルを見て指名する際はやはりドッキドキのボッキボキ。
若妻から熟女妻まで、様々な人妻のラインナップ。これはまるで、人妻の宝石箱や~!!なんて思いながら、私は20代中盤の若妻を指名するのでした・・・。
友人に「お前、どの女の子指名するの??」と尋ねたところ、「俺は熟女一択だよ。あのテクニックがやべぇんだ。俺ぐらいのレベルになると、テクニック重視なんだよ。それに、ちょっとかすれた肌もたまんない。」うん、何か色々ごめん。そして、女の「子」じゃなかった。

念願のご対面

Sexy girl sitting on the table

指名も済まし、後は女の子、いや人妻のサービスを待つだけ・・・。それに、友人が指名したのは熟女妻だから子じゃないし・・・。
ボーイの男の子に、女の子が到着するまで待合室で待機するように伝えられたので、しばらくの間、2人で女の子を待つことに。
「お前、もう立派なテント張ってんじゃん。 歳の割にウブだねぇ~、あらかわいい。お前に息子はいないはずなのにね~笑」
「うるせぇ!!お前だってどうせ勃起してんだ・・・嘘だろ、何でしてねぇんだよ!」「俺ぐらいのレベルになると、こんなもんさ。それに、下心丸出しの男は、女に嫌われるぜ??余裕を持った男がモテるんだよ。」
と、またまた他愛の無い話を繰り広げていると、女の子が到着した模様。どうやら、友人が指名した熟女妻のようだ。
「○○様、お待たせしました。どうぞ、こちらに・・・。」「わりぃな、先行ってくるよ。お前早漏だからって、先済まして勝手に帰るなよ。」「うっせぇバーカ!」
友人は部屋を出て行き、ちょっとの間1人に・・・。が、言う間も無く私の名前が呼ばれることに。
「○○様、お待たせしました。どうぞ、こちらに・・・。」デジャブか。まぁ良いやと思い、私は部屋を出て行き、案内された個室に待機。
すると、「ガチャっ」というドアが開く音と共に、私が指名した人妻のご登場です!!
「初めまして、カレン(仮名)です。指名していただき、有難うございます。よろしくお願いしますね。」
「は、はい是非こちらこそ!○○です!」結婚しているからといった余裕なのか、非常に丁寧な挨拶の仕方。初っ端から相手のペースに飲まれてしまいました・・・。

そして、カレンちゃんのお顔の方はというと・・・??

にじみ出る色気

Sexy girl sitting on the bed

私の目の前に身体を表した、人妻風俗嬢、カレンちゃん。
余裕の持った挨拶を私に提供してきたカレンちゃんの容姿というのは、もろ私の「ドストライク」。
芸能人で言えばそうですね~・・・。押切もえといったところでしょうか、抜群のスタイル、色気のある顔。大人のオーラがぷんぷんしてたまりませんでした。自分より年下だというのに関わらず・・・。そして、年下になんで敬語を使っているんだ、私は・・・。

挨拶を交わした後は、かる~く何ともない会話。「おいくつなんですか~??」「さ、さんじゅう○です・・・」「え~!!全然そんな風には見えない!!すっごく若々しくて、魅力的ですよ!」「あ、ありがとう・・・。」
完全にカレンちゃんのペース。ずっとカレンちゃんのターン。明らかにお世辞とわかっている。でも、嬉しい。男はそんな生き物だ。

そんなこんなで会話を済ました後に、遂にカレンちゃんからこの一言が・・・。
「じゃあ、そろそろ時間もありますし、服、脱がしますね・・・」この・・・のニュアンスが非常に大事。「今から人妻の魅力を味あわせて、あ・げ・る♡」みたいなニュアンスですよ。言わずとも私はフル勃起。天高くそびえるジャックと玉の木。ズボンのチャックにカレンちゃんの手が触れた瞬間、私は不覚にも鳥肌が立ってしまいました。

そして、私は下半身フルチン状態。生まれたままの、ナチュラルな姿に。ただ1つ違うのは、ずるずるに向けた皮、その周りにそびえるジャングルなぐらい。
そういえば、昔こんな話を聞いたことがありました。「女性はセックスを重ねると、女性ホルモンが分泌され美人になる」と。
恐らく、人妻であることから毎晩毎晩抱かれることによって、カレンちゃんは女性ホルモンが分泌されまくりなんでしょう。この色気の正体は、大量の女性ホルモンかも知れませんね・・・。

結婚

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「中学校の時、マドンナだったあいつが、今度結婚するんだって!!」
ガーンっ!!!私の初恋、私の青春・・・。それら全ての思いが、友人の報告によって一瞬にして崩れ落ちてしまいました。
「何でなんだよ!!絶対あいつとはチョメチョメするって俺は心に決めてたんだよ!!バシッ、バシッ!!」
「ちょ、痛いって何するんだよ!!俺何も悪く無いじゃん!!」私はやりきれない思いを、理不尽にも友人にぶつけてしまうことに・・・。

そう・・・私のマドンナも、結婚し、遂に人の女となる「人妻」になってしまうのです・・・。
が、ここで私はあることに気づいてしまいました。「人妻・・・美味しそうな響きじゃねぇか!パッコパコにしてやんよ、ひゃっほー!!!」

人妻。結婚している女性のことで、夜な夜な1人の男性にハチャメチャにされて、アンアン喘ぎまくっている女性のことをそう呼びます。
「人に抱かれまくった女だからこそ、敢えて関係を持ってみたい・・・。」こういった感情を抱く、ハンターのような男性って意外と多かったりするんですよね。
何故、人の女性、人妻に男性は興奮してしまうのか。この理由は、定かではありません。答えようにも、「男性だから」。と答えるしかありません。もはや本能の問題なのです。
とはいえ、もし人妻に手を出してしまってそれがバレてしまったら、後に色々なトラブルに発展してしまうなんてことも、よく聞く話。
更に、友人が私をズタボロにする追い打ちを一言。「あいつの結婚相手、何か土方やってて身体ムッキムキで刺青入りまくりだってさ。」
ハイ、オワタ。コレは下手に手を出してしまうと、パッコパコどころかボッコボコにされて、私の人生が終わってしまうパティーンです。
が、そこで友人が、まさかの私を歓喜にさせてくれる一言を。「人妻と関係を持ちたいだけなら、風俗にいきゃあいいじゃん。俺、人妻専門の良い風俗知ってるぜ??」
ファインプレー!!これほどまでに友人がイケメソに見えた瞬間は、今までにありませんでした。冴えないヤツと思っててごめん!!
私は友人の話に乗っかり、すぐさまに人妻風俗を体験しにいったのでした・・・。人の女がお金を払うだけで性的サービスをしてくれる・・・。
ふふふ・・・。パッコパコにしてやんよ!!この時はまだ、私の人生が人妻風俗ライフに染まることを知らずに・・・。

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